学術論文関係      戻る

[兵庫教育大学附属小学校教育研究会(兵庫教育大学附属小学校):教育のあゆみ

  1 「『学びにひらく』子どもを育てる社会科授業」
    『教育のあゆみ』No.42号,兵庫教育大学附属小学校教育研究会,2015年12月,4頁〜9頁。
近刊です。

[初等教育研究会(筑波大学附属小学校):教育研究

  1 「新しい関係の構築を目指す社会科授業−ウェッビング法による思考形成を通して−」
    『教育研究』No.1324号,初等教育研究会,2012年6月,14頁〜17頁。

[機関誌(ジャーナル関係)]
  1 「学校教育に求められる自立した消費者の育成
     −情報リテラシーを培う社会科授業を通して−」
    『わたしは消費者』No.121号,東京都消費生活総合センター,2010年9月,6頁〜7頁。

[文部科学省:初等教育資料他]

 2 「ウェッビング法で創る社会科授業

   文部科学省教育課程課編集 『初等教育資料』No.824号,東洋館出版,2007年8月,70頁〜73頁。
 1 「思考・判断の資質や能力の育成をどう図るか」
    『小学校教育』No.183号,教育開発研究所,1993年6月,60頁〜61頁。


[兵庫県教育委員会:兵庫教育他]

  1 「 『熟考』による社会科の読解力向上に向けて
    『兵庫教育』No.679,兵庫県教育委員会,2007年9月,14頁〜19頁。


[日本文教出版:社会科教室]

 2 「50号記念座談会 これからの社会科を考える
   『社会科教室』No50,日本文教出版,2008年9月,4頁〜10頁。
 1 「読解力向上をめざす社会科の授業づくり
   『社会科教室』No47,日本文教出版,2007年12月,8頁〜11頁。


[明治図書:社会科教育・授業研究21・現代教育科学・授業力&学級経営力

98 「学習の基盤として育まれ活用される資質・能力−社会科でどう育てるか−
   <情報活用力>プロシューマーとしての情報活用を」近刊です。
    『社会科教育』No.695号,明治図書,2017年3月,72頁〜75頁。
97 「ブレインストーミング&KJ法」
    『授業力&学級経営力』No.081号,明治図書,2016年12月,32頁〜33頁。
96 「目指す子ども像からの小学校社会科カリキュラム・マネジメント 協働的問題解決による社会科授業に」
    『社会科教育』No.688号,明治図書,2016年8月,40頁〜43頁。
95 「アクティブ・ラーニングを意識した新年度の社会科授業デザイン アクティブに学ぶ社会科授業に」
    『社会科教育』No.684号,明治図書,2016年4月,8頁〜9頁。
94 「新指導要領社会科の『重点』−課題の突破点はここだ 基礎的・基本的な知識,概念や技能の習得」
    『社会科教育』No.681号,明治図書,2016年1月,8頁〜9頁。

93 「教材研究のポイントはココ!すごい!と言われる研究授業にするためのポイントはココ!」
    『社会科教育』No.677号,明治図書,2015年9月,12頁〜13頁。

92 「新しいものを創出するために」
    『社会科教育』No.674号,明治図書,2015年6月,5頁。

91 「社会科らしいリズムと変化づくりのヒント 問いと調べ方のセット化」
    『社会科教育』No.662号,明治図書,2014年6月,60頁〜61頁。

90 「年間計画を魅力的にするポイントはここ 危機対応マネジメントの視点を」
    『社会科教育』No.657号,明治図書,2014年1月,7頁。

89 「身近な社会事象=図解で早わかり!その服どこ製?」
    『社会科教育』No.653号,明治図書,2013年9月,13頁。

88 「熱中授業をつくる指導案づくり=ポイントはここだ!いつどんな確認として評価・チェックを書くか」
    『社会科教育』No.650号,明治図書,2013年6月,16頁〜17頁。
87 「社会事象の関係を図解する板書構成力のつけ方」
    『社会科教育』No.646号,明治図書,2013年4月,52頁〜53頁。

86 「思考・発想法スキルを使いこなすには」
    『社会科教育』No.639号,明治図書,2012年7月,17頁。

85 「お金で社会を読み解く」
    『社会科教育』No.637号,明治図書,2012年5月,11頁。

84 「問題解決学習における思考のとらえ方と指導 提言を読んで」
    『社会科教育』No.633号,明治図書,2012年1月,18頁。

83 「災害単元と社会科授業のポリシー=見直し点・強調点−6年 鎌倉時代の災害 見直し点・強調点−」
    『社会科教育』No.628号,明治図書,2011年8月,79頁〜81頁。
82 「思考方法と思考訓練の指導=そのポイント
    因果関係で考える=指導のポイント」
    『社会科教育』No.619号,明治図書,2010年11月,20頁〜21頁。

81 「発想法による発想力強化ノートの書き方」
    『社会科教育』No.615号,明治図書,2010年7月,16頁〜18頁。

80 「子ども理解や対応力を組み込んで再構築を」
    『社会科教育』No.609号,明治図書,2010年1月,85頁。

79 「教師修業への助言 言葉をつなげて物語を創る授業に」
    『授業研究21』No.631号,明治図書,2009年5月,扉頁。
 
78 「移行措置の重点指導 確認作業のドキュメント小学3・4年=移行措置の重点事項とは」
    『社会科教育』臨時増刊号No.595号,明治図書,2008年11月,60〜63頁。

77 「体系的な情報モラル教育の推進を」
    『授業研究21』No.621号,明治図書,2008年7月,24頁〜26頁。
76 「セット教材の開発と対応力の向上を」
    『授業研究21』No.618号,明治図書,2008年4月,15頁。

75 「愛国心問題 授業研究の課題は何か」
    『社会科教育』No.585号,明治図書,2008年2月,77〜79頁。

74 「基礎知識+αの新情報で論文づくり:キーポイントはここだ“選挙制度”
    『社会科教育』No.579号,明治図書,2007年8月,70頁。

73 「つまずきをプラスにするリフレクションを取り入れる」
    『授業研究21』No.609号,明治図書,2007年7月,9頁。

72 「主権者形成というビジョンを明確に」
    『現代教育科学』No.609号,明治図書,2007年6月,68頁〜70頁。
71 「“歴史学習・歴史認識”の新しい学習材紹介 発明発見本の特徴と活用のヒント」
    『社会科教育』No.573号,明治図書,2007年3月,58頁〜61頁。

70 「広島の実像に迫る新発見・新情報」
    『社会科教育』No.572号,明治図書,2007年2月,81頁。

69 「知識・理解力UPの手づくりテスト面白例 副読本から出題の手づくりテスト・面白例」
    『社会科教育』No.571号,明治図書,2007年1月,65頁〜66頁。
68 「子どもの可能性を信じる教師に」
    『心を育てる学級経営』No.260号,明治図書,2006年9月,グラビア頁。

67 「日本の縮図『広島』を体感する体験型交流スペース」
    『社会科教育』No.566号,明治図書,2006年8月,95頁。

66 「多元的なアイデンティティの形成を」
    『授業研究21』No.596号,明治図書,2006年6月,18頁〜20頁。
65 「わが校の学校図書館@子どもと本の出会いを演出する環境づくり」
    『学校マネジメント』No.584号,明治図書,2006年4月,グラビア頁。

64 「情報リテラシーと各科教育の改善  社会科の授業・どこを見直すか  情報社会参画のための批判的思考力の育成を」
    『授業研究21』No.594号,明治図書,2006年4月,18頁〜20頁。
63 「各時代のイメージ特化で歴史の流れをつかませる工夫」
    『社会科教育』No.560号,明治図書,2006年2月,58頁〜60頁。

62 「世界標準から見た日本の今−数字で語る自画像−普及率から見た日本の今−数字で語る自画像−」
    『社会科教育』No.559号,明治図書,2006年1月,60頁〜61頁。

61 「知的に楽しい社会科の授業に」
    『授業研究21』No.582号,明治図書,2005年4月,27頁〜28頁。

60 「4Cが意識された時に」
    『社会科教育』No.549号,明治図書,2005年3月,9頁。

59 「学び方重視一味プラスの年間計画の立て方 計画づくり年間計画のどこに入れるか」
    『総合的学習を創る』No.173号,明治図書,2004年11月,46頁〜47頁。

58 「社会を見直すメガネを掛け替えた”あの時・あの事件”CNNリアルタイム報道」
    『社会科教育』No.543号,明治図書,2004年9月,11頁。

57 「ゲストティーチャーがした”感動の体験談”子どもが本気になる感動体験談を契機にして」
 
   『総合的学習を創る』No.171号,明治図書,2004年9月,56頁〜57頁。
56 「小学校テストに強くなるポイント指導」
    『社会科教育』No.541号,明治図書,2004年7月,63頁〜66頁。

55 「”個別懇談”における家庭教育の話材・資料」
    『学校運営研究』No.563号,明治図書,2004年7月,34頁〜35頁。
 
54 「学年別・社会科のマニフェスト−到達目標数値化の試み 6年のマニフェスト−到達目標数値化の試み−」
    『社会科教育』No.540号,明治図書,2004年6月,64頁〜68頁。

53 「教科とのよい関連づけの工夫・ポイントはここだ ウェッビング法による教材開発・ポイントはここだ」
  
  『総合的学習を創る』No.167号,明治図書,2004年5月,14頁〜15頁。

52 「主張のある特別メニューで授業開き”異文化学習”お薦めメニュー・ベスト3」
    『社会科教育』No.538号,明治図書,2004年4月,60頁〜62頁。

51 「どうする?『体験重視の方針』体験的活動に必要な三つのベクトル」
  
  『総合的学習を創る』No.165号,明治図書,2004年3月,37頁。
50 「学校運営は『学ぶ』体制づくりから」
    『学校運営研究』No.556号,明治図書,2003年12月,14頁。

49 「愛国心教育を問題にするためには−国家の明確な方向性を示すこと−」
    『現代教育科学』No.560号,明治図書,2003年5月,42頁〜44頁。
 
48 「地域調べ学習に物語性をどう持たせるか 地域調べ学習に物語性を持たせる五つのポイント」
    『社会科教育』No.519号,明治図書,2002年11月,54頁〜57頁。

47 「総合の見えない学力?を見える形にするポイント」
    『総合的学習を創る』No.147号,明治図書,2002年9月,52頁〜53頁。

46 「調べ学習の組み立てと学び方技術の指導のポイントこの資料=どんな調べ学習を組み立てるか 提言への意見」
    『社会科教育』No.513号,明治図書,2002年6月,69頁。
45 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究12ウェッビング法における評価」
    『社会科教育』No.510号,明治図書,2002年3月,118頁〜121頁。

44 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究11ウェッビング法の分類」
    『社会科教育』No.509号,明治図書,2002年2月,118頁〜121頁。

43 「自己評価にウェッビング法の活用を」
    『授業研究21』No.541号,明治図書,2002年2月,68頁。

42 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究10 『日本の政治』の教材研究(2)−『現代の政治』の場合−」
    『社会科教育』No.508号,明治図書,2002年1月,118頁〜121頁。

41 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究9 『日本の政治』の教材研究(1)−『明治の世の中』の場合−」
    『社会科教育』No.507号,明治図書,2001年12月,118頁〜121頁。
40 「総合的学習で『情報活用の実践力』を鍛える実践プレゼンで『情報活用の実践力』を−第6学年総合学習単元『パソコンでプレゼンをしよう』の場合−」
    『現代教育科学』No.543号,明治図書,2001年12月,60頁〜62頁。

39 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究8 『日本の歴史』の教材研究(2)−『鎌倉の武士』の場合−」
    『社会科教育』No.506号,明治図書,2001年11月,118頁〜121頁。

38 「書評 谷和樹著『授業で学び方技能をどう育てるか』−学年別系統化細案−」
    『社会科教育』No.506号,明治図書,2001年11月,107頁。

37 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究7 『日本の歴史』の教材研究(1)−『平安の貴族』の場合−」
    『社会科教育』No.505号,明治図書,2001年10月,118頁〜121頁。

36 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究6 『日本の通信産業』の教材研究(2)」
    『社会科教育』No.504号,明治図書,2001年9月,118頁〜121頁。

35 「体験学習は生活科をどこまで活性化したか『学びの生活化』としての体験活動に」
    『授業のネタ教材開発』No.165号,明治図書,2001年9月,37頁。

34 「移行期の総合的学習=研究への取り組みポイント”指導案研究”にどう取り組むか」
    『総合的学習を創る』No.107号,明治図書,1999年10月,35頁〜37頁。

33 「異学年の学びのネットで『テーマ研究』に取り組む総合学習」
    『生活科と共に総合的学習を創る』No.92号,明治図書,1998年9月,36頁〜39頁。
32 「バラエティ番組を取り入れる」
    『生活科授業を楽しく』No.70号,明治図書,1996年12月,21頁〜24頁。

31 「95年夏の『市や町の移り変わり』研究はこれだ!−○○から見える時代は?<市や町の移り変わりはシンボリックな追究で>−」
    『授業のネタ教材開発』No.91号,明治図書,1995年8月,37頁〜39頁。

30 「松山の銘菓『タルト』で見える時代って?」
    『教材開発授業活性化のふしぎ発見』No.44号,明治図書,1991年9月,151頁〜154頁。

29 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究5 『日本の通信産業』の教材研究(1)」
    『社会科教育』No.503号,明治図書,2001年8月,118頁〜121頁。

28 「評価を授業に生かした私の工夫 子どものメタ評価で創る授業に」
    『授業研究21』No.534号,明治図書,2001年8月,69頁。

27 「社会科『基礎学力向上の具体策』 ウェッビング法で知の総合化を」
    『授業研究21』No.533号,明治図書,2001年7月,45頁〜46頁。
26 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究4 『日本の工業生産』の教材研究」
    『社会科教育』No.502号,明治図書,2001年7月,118頁〜121頁。

25 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究3 『日本の農業生産』の教材研究」
    『社会科教育』No.501号,明治図書,2001年6月,118頁〜121頁。

24 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究2 ウェッビング法の基本的な視点」
    『社会科教育』No.500号,明治図書,2001年5月,118頁〜121頁。

23 「連載講座 ウェッビング法で社会科の教材研究1 なぜウェッビング法なのか」
    『社会科教育』No.499号,明治図書,2001年4月,118頁〜121頁。

22 「子どもと『問題解決学習』−他の授業方法との対比で考える−『生活創造型』の社会科授業に−」
    『社会科教育』No.496号,明治図書,2001年1月,69頁〜72頁。

21 「新しい教育方法でどんな『学び方』指導が必要か『複線化』でどんな学び方指導が必要か」
    『社会科教育』No.492号,明治図書,2000年9月,75頁〜77頁。

20 「”比較の観点”に気づく発問づくりのヒント」
    『社会科教育』No.489号,明治図書,2000年6月,80頁〜81頁。

19 「移行期の総合的学習=研究への取り組みポイント”指導案研究”にどう取り組むか」
    『総合的学習を創る』No.107号,明治図書,1999年10月,35頁〜37頁。

18 「歴史教科書授業での活用法 子どもの『問い』につながる教科書の活用方法を」
    21世紀の歴史教科書を提案する『社会科教育』臨刊No.476号,明治図書,1999年7月,156頁〜159頁。

17 「知的な体験活動のアイデア−『ゾーニング』でデパートづくり−」
    『社会科教育』No.474号,明治図書,1999年6月,130頁〜131頁。

16 「異年齢集団の生かし方  子どもが自分の成長を実感できる『学び』に」
    『授業研究21』No.498号,明治図書,1999年5月,65頁。

15 「異学年の学びのネットで『テーマ研究』に取り組む総合学習」
    『生活科と共に総合的学習を創る』No.92号,明治図書,1998年9月,36頁〜39頁。

14 「”学習参考書”にはどんな種類があるか」
    『社会科教育』No.456号,明治図書,1998年6月,12頁〜21頁。

13 「バラエティ番組を取り入れる」
    『生活科授業を楽しく』No.70号,明治図書,1996年12月,21頁〜24頁。

12 「95年夏の『市や町の移り変わり』研究はこれだ!
 
   −○○から見える時代は?<市や町の移り変わりはシンボリックな追究で>−」
    『授業のネタ教材開発』No.91号,明治図書,1995年8月,37頁〜39頁。

11 「コンピュータの導入と『学習の複線化』の方向」
    『社会科教育』No.407号,明治図書,1995年7月,16頁〜19頁。
10 「社会科授業に使えるフォトクイズ24  愛媛県の巻」
    『社会科教育』No.403号,明治図書,1995年3月,グラビア1頁〜5頁。

 9 「5年『環境学習』授業の終わり方・まとめ方」
    『社会科教育』No.383号,明治図書,1993年11月,55頁〜58頁。

 8 「六年生の親からよく出る話予想問答集」
    『授業研究』No.397号,明治図書,1993年5月,52頁〜55頁。

 7 「『関心・意欲・態度』の評価観点
   −『地域の商店街』の評価のポイント−」
    『社会科教育』No.371号,明治図書,1992年12月,22頁〜23頁。
 6 「『因果関係』が発見できる発問の条件」
    『社会科教育』No.370号,明治図書,1992年11月,68頁〜70頁。
 5 「小学6年新教科書の学習問題プラスα
    『室町文化』の学習問題」
    『社会科教育』No.363号,明治図書,1992年4月,68頁〜69頁。
 4 「松山の銘菓『タルト』で見える時代って?」
    『教材開発授業活性化のふしぎ発見』No.44号,明治図書,1991年9月,151頁〜154頁。

 3 「日本初の私鉄軽便鉄道はどこから」
    『教材開発授業活性化のふしぎ発見』No.44号,明治図書,1991年9月,144頁〜150頁。

 2 「面白地方ネタが発見できる本・愛媛県情報」
    『社会科教育』No.355号,明治図書,1991年9月,85頁。
 1 「社会的事象を表現する力いつどう鍛えるか 『ノートにまとめる力どう鍛えるか』」
    『社会科教育』No.352号,明治図書,1991年7月,92頁〜94頁。

学校教育研究会:学校教育

 68 「新しいものを生み出す社会科の教材に−アクティブ・ラーニングでホドムアップを−」一番新しい執筆です。
    『学校教育』No.1176,学校教育研究会,2015年8月,6頁〜13頁。

 67 「生活科の目的と存在意義」
    『学校教育』No.1130,学校教育研究会,2011年9月,6頁〜13頁。

 66 「『物語』のある授業を創る教材研究の基本」
    『学校教育』No.1090,学校教育研究会,2008年5月,6頁〜13頁。
 65 「リコーダーは友だち」
    『学校教育』No.1069,学校教育研究会,2006年8月,74頁〜75頁。
 64 「『語り』のある社会科授業に」
    『学校教育』No.1068,学校教育研究会,2006年7月,36頁〜37頁。

 63 「21世紀型学力の定着をめざす社会科の学習内容−中学年社会科の学習内容策定の事例−」
    『学校教育』No.1068,学校教育研究会,2006年7月,18頁〜23頁。

 62 「21世紀型学力の定着をめざす社会科授業」
    『学校教育』No.1065,学校教育研究会,2006年4月,48頁〜51頁。

 61 「日本の漬け物10選」
    『学校教育』No.1064,学校教育研究会,2006年3月,36頁〜37頁。

 60 「イラストを読み解く歴史学習」
    『学校教育』No.1061,学校教育研究会,2005年12月,44頁〜47頁。

 59 「みんな元気を合い言葉に」
    『学校教育』No.1059,学校教育研究会,2005年10月,74頁〜75頁。

 58 「学力の質的向上につながる社会科学習内容の策定」
    『学校教育』No.1057,学校教育研究会,2005年8月,18頁〜23頁。

 57 「学力の質的向上につながる社会科の授業づくり
    −第六学年『鎌倉の武士』を事例にして−」
    『学校教育』No.1055,学校教育研究会,2005年6月,52頁〜57頁。

 56 「社会科における体験的活動に必要な三つの方向性」
    『学校教育』No.1054,学校教育研究会,2005年5月,40頁〜41頁。

 55 「ウェッビング法による社会科の授業づくり(3)
    −第6学年『日本の民主政治』を事例にして−」
    『学校教育』No.1052,学校教育研究会,2005年3月,58頁〜63頁。

 54 「情報社会に求められる社会科の授業づくり
    −第五学年『わたしたちの生活と情報』の実践を通して−」
    『学校教育』No.1050,学校教育研究会,2005年1月,24頁〜31頁。

 53 「広島ならではの平和教育とは」
    『学校教育』No.1048,学校教育研究会,2004年11月,36頁〜37頁。

 52 「都市デザインを発信する環境マップづくり1
    −第6学年『広島エコピース・グリーンマップ〜ひろしまをつなぐ〜』−」
    『学校教育』No.1046,学校教育研究会,2004年9月,64頁〜69頁。

 51 「社会科授業におけるウェッビング法の活用意義」
    『学校教育』No.1044,学校教育研究会,2004年7月,44頁〜47頁。

 50 「求められている学力の構造を考える
    −社会科の学力を手がかりにして−」
    『学校教育』No.1042,学校教育研究会,2004年5月,18頁〜23頁。

 49 「物語性のある社会科の調べ学習にするために」
    『学校教育』No.1039,学校教育研究会,2004年2月,48頁〜53頁。

 48 「社会のシステムがわかる授業づくり
    −『コンビニから見える社会』の場合−」
    『学校教育』No.1036,学校教育研究会,2003年11月,44頁〜47頁。

 47 「社会科授業におけるメタ評価の方法」
    『学校教育』No.1034,学校教育研究会,2003年9月,60頁〜61頁。

 46 「社会科の本質に迫る教材開発
    −『コンビニから見える社会』の場合−」
    『学校教育』No.1033,学校教育研究会,2003年8月,18頁〜23頁。

 45 「ホームページに研究室をつくる」
    『学校教育』No.1031,学校教育研究会,2003年6月,36頁〜37頁。

 44 「社会科における思考形成指導2
    −ウェッビング法による学習問題の再構成−」
    『学校教育』No.1027,学校教育研究会,2003年2月,30頁〜37頁。

 43 「社会科における思考形成指導1
    −ウェッビング法による学習問題の組織化−」
    『学校教育』No.1026,学校教育研究会,2003年1月,62頁〜65頁。

 42 「ウェッビング法による社会科の授業づくり(2)
    −第5学年『日本の農業』を事例にして−」
    『学校教育』No.1019,学校教育研究会,2002年6月,70頁〜73頁。

 41 「『学び』としての社会科授業の『知』の構造」
    『学校教育』No.1019,学校教育研究会,2002年6月,18頁〜23頁。

 40 「自分の成長を実感できる総合学習
    −第三学年単元『ひろしま再発見』の場合−」
    『学校教育』No.1017,学校教育研究会,2002年4月,36頁〜41頁。

 39 「命また燃えたり」
    『学校教育』No.1014,学校教育研究会,2002年1月,42頁〜43頁。

 38 「社会科の授業改善につなげる評価の方法」
    『学校教育』No.1012,学校教育研究会,2001年11月,70頁〜71頁。

 37 「社会科における『日本の通信産業』教材化の視点」
    『学校教育』No.1011,学校教育研究会,2001年10月,58頁〜61頁。

 36 「本質に迫る社会科授業の創造に向けて」
    『学校教育』No.1009,学校教育研究会,2001年8月,50頁〜53頁。
 35 「『相互作用』で創る社会科授業における『新しい知』の形成
    −第6学年『近代日本の成立』を事例にして−」

    『学校教育』No.1007,学校教育研究会,2001年6月,24頁〜29頁。
 34 「ウェッビング法による社会科の授業づくり(1)
    −第6学年『平安の貴族』を事例にして−」

    『学校教育』No.1005,学校教育研究会,2001年4月,66頁〜69頁。
 33 「社会科授業における空間認識形成(2)
    −マップ・コミュニケーション(2)直観的把握の段階−」
    『学校教育』No.1004,学校教育研究会,2001年3月,48頁〜51頁。

 32 「社会科授業の『教材解釈』過程における思考形成
    −第五学年『日本の国土』の実践を通して−」
    『学校教育』No.1003,学校教育研究会,2001年2月,30頁〜37頁。

 31 「Walk on(歩み続けよ)
    −父に学んだこと−」
    『学校教育』No.1001,学校教育研究会,2000年12月,44頁〜45頁。

 30 「『相互作用』を視点とした社会科授業の教材構成
    −『シンボリック相互作用論』を手がかりにして−」
    『学校教育』No.998,学校教育研究会,2000年9月,48頁〜51頁。

 29 「社会科授業における空間認識形成(1)
    −マップ・コミュニケーション(1)−」

    『学校教育』No.995,学校教育研究会,2000年6月,48頁〜51頁。
 28 「『日本の工業生産−自動車産業−』の教材開発(1)
    −テレビCMから見える社会−」
    『学校教育』No.993,学校教育研究会,2000年4月,60頁〜63頁。

 27 「マップ・コミュニケーション」
    『学校教育』No.991,学校教育研究会,2000年2月,42頁〜43頁。

 26 「総合的な学習につなげる生活科の授業づくり
    −生活科プロジェクト『ランドマーク』を通して−」
    『学校教育』No.990,学校教育研究会,2000年1月,30頁〜37頁。

 25 「社会科授業におけるウェビング手法による学習問題の組織化
    −第5学年『日本の水産業』を事例にして−」
    『学校教育』No.987,学校教育研究会,1999年10月,48頁〜51頁。

 24 「新しい学びの形成を目指す社会科の授業づくり」
    『学校教育』No.985,学校教育研究会,1999年8月,24頁〜29頁。

 23 「子どもの思考形成をサポートする板書の役割」
    『学校教育』No.983,学校教育研究会,1999年6月,46頁〜47頁。

 22 「生活科における体験活動の視点
    −第1学年単元『冬を楽しく』の実践を通して−」
    『学校教育』No.981,学校教育研究会,1999年4月,60頁〜63頁。

 21 「生活科授業における比較・分類の思考形成
    −第1学年『冬のあそび』−」
    『学校教育』No.980,学校教育研究会,1999年3月,30頁〜37頁。

 20 「新しい『学び』の形成を支える生活科教育の内容」
    『学校教育』No.977,学校教育研究会,1998年12月,48頁〜51頁。

 19 「異学年の学びのネットでテーマ研究『学び』」
    『学校教育』No.975,学校教育研究会,1998年10月,64頁〜67頁。
 18 「平凡で退屈であることの愉しみ」
    『学校教育』No.973,学校教育研究会,1998年8月,42頁〜43頁。

 17 「総合的な学習における『学び』のあり方」
    『学校教育』No.971,学校教育研究会,1998年6月,18頁〜23頁。

 16 「生活科における製作活動の視点
    −第2学年単元『生きかえる○○○』の実践を通して−」
    『学校教育』No.969,学校教育研究会,1998年4月,60頁〜63頁。

 15 「小学校における教育機器の利用と情報教育のあり方」
    『学校教育』No.966,学校教育研究会,1998年1月,24頁〜29頁。

 14 「創造型生活科授業への改革に向けて (2)
    −比較・分類思考のフレームワークづくり−」
    『学校教育』No.964,学校教育研究会,1997年11月,46頁〜49頁。

 13 「クリエイティブライフに・・・・生活科研究室」
    『学校教育』No.962,学校教育研究会,1997年9月,66頁〜67頁。

 12 「創造型生活科授業への改革に向けて(1)
    −比較・分類思考のフレームワークづくり−」
    『学校教育』No.961,学校教育研究会,1997年8月,50頁〜53頁。

 11 「大切なのは・・・・やっぱり『命』」
    『学校教育』No.959,学校教育研究会,1997年6月,56頁〜57頁。

 10 「生活科授業構成原理としての『ゾーニング』と比較・分類思考の育成」
    『学校教育』No.957,学校教育研究会,1997年4月,30頁〜37頁。

  9 「『自主』『協同』『探究』を具現化する学級づくりをめざして」
    『学校教育』No.955,学校教育研究会,1997年2月,42頁〜45頁。
 8 「社会科への発展を意図する生活科の授業構成
    −ゾーニングによる比較・分類思考を中心に−」
    『学校教育』No.953,学校教育研究会,1996年12月,50頁〜53頁。
 7 「これからの生活科授業を考える
    −方法的側面からのアプローチによる授業構成を−」
    『学校教育』No.951,学校教育研究会,1996年10月,24頁〜29頁。
 6 「社会科における環境教育の授業づくり」
    『学校教育』No.949,学校教育研究会,1996年8月,62頁〜64頁。
 5 「方法的能力『見る』の育成をめざした生活科の授業構成
    −第1学年『おおきくなってね』の単元展開を通して−」
    『学校教育』No.947,学校教育研究会,1996年6月,30頁〜37頁。
 4 「快適生活の方法」
    『学校教育』No.946,学校教育研究会,1996年5月,58頁〜59頁。

 3 「パソコンは今・・・・・」
    『学校教育』No.944,学校教育研究会,1996年3月,60頁〜61頁。

 2 「方法的能力を育成する生活科授業の在り方」
    『学校教育』No.942,学校教育研究会,1996年1月,46頁〜49頁。

  1 「単元『がっこう たんけん』
    −100人のサインをもらおう!−」
    『学校教育』No.939,学校教育研究会,1995年10月,65頁〜67頁。


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